1.仕掛けがバレない(完全ノーリスク)
苫米地博士の技術は、怪しげな動作や特定の発話を必要としません。
自然な会話や、日常のさりげない仕草のなかで機能します。
相手の批判的判断を素通りするため、相手は「何かを仕掛けられた」こと自体に気づきません。
仕掛けが認識されない以上、そもそも「失敗」という概念が成立しません。
拒絶されるリスクも、恥をかくリスクも、原理的にゼロです。
苫米地英人 × 川上剛史 2日間集中リアルセミナー
初対面0.1秒で無意識を書き換える
※各コース定員に達し次第、予告なく受付を締め切ります。
苫米地理論を学び、現状を超えて壮大なゴールを設定したあなた。
高い抽象度から物事を見通し、日々実践を重ねているはずです。
しかし、胸に手を当てて問いかけてみてください。
あなたの目の前にある「生身の人間関係」は、そのゴールに相応しいものへと更新されたでしょうか?
ゴールへの確信度がどんなに高くても、初対面の一歩目で足がすくんでしまう。
「拒絶されるのが恥ずかしい」
「下心があると思われたくない」
そうした無意識の恐怖や過去の記憶がブレーキとなり、掴めたはずの絶好の出会いやチャンスを、みすみす逃してきたのではないでしょうか。
認知科学において、自我とは「関係性(縁起)の結節点」です。
つまり、「自分が変わる」とは「関係性が更新される」ことと完全に同義です。
どれほど壮大なゴールを胸に秘めていても、付き合う人間関係が過去と同じなら、あなたの住む世界もまた過去のまま。
それは個人の可能性を閉ざすだけでなく、本来生まれるはずだった価値あるネットワークを断絶させるという意味で、社会的損失でもあります。
高い抽象度を持つ者が、過去の情動や拒絶への恐怖に足を取られ、結ばれるべき縁から遠ざかってしまう。それは、あってはならない状態なのです。
「人が苦手だ」
「拒絶されるのが怖い」
生身の相手を前に身体が強張ってしまう現象は、脳の機能によるものだから、正常な反応だ。
人間の脳には、環境の変化に対して状態を一定に保とうとするホメオスタシス(恒常性維持機能)が備わっている。
過去の苦い経験や恥ずかしい記憶が「アンカー(情動の吹き溜まり)」となり、他者と対峙した瞬間に恐怖や身体の硬直を蘇らせているだけだ。
私はここ20年ほどコーチングの現場で数多くのクライアントを見てきたが、極めて優秀でありながら、対人関係に過剰に反応し、足踏みしている人が本当に多い。
だから、今回のセミナー開催を決めた。
「ひとめぼれの技術 2.0」というタイトルはキャッチーだが、本質は生易しい恋愛テクニックなどではない。要は、「脳(心)を一瞬で書き換える技術」だ。
かつて私は、オウム真理教信者の脱洗脳で極限の臨床現場を経験した。
あれから30年以上が過ぎている。
当時使った技術は世間から見れば今でも驚異的だろうが、私からすればすでに「枯れた手法」だ。
今日までに理論も技術もアップデートしており、皆さんには最新の書き換え技術を学んでもらう。だから、「2.0」とした。
重要な商談、投資家との交渉、組織のマネジメント、プライベートの出会いまで、あらゆる関係性で機能する普遍的な技術になる。
この技術があれば、皆さんが抱えるほとんどの問題が解決されるはずだ。
なお、技術の習得・実践には特殊な意識状態が必要になるため、私が代表を務める日本催眠術協会の川上剛史先生と共同で指導する。
相手を一瞬にして深い変性意識へと誘い込む技術において、彼以上の適任者はいない。
苫米地博士の技術は、怪しげな動作や特定の発話を必要としません。
自然な会話や、日常のさりげない仕草のなかで機能します。
相手の批判的判断を素通りするため、相手は「何かを仕掛けられた」こと自体に気づきません。
仕掛けが認識されない以上、そもそも「失敗」という概念が成立しません。
拒絶されるリスクも、恥をかくリスクも、原理的にゼロです。
あなたは普段通りのままで大丈夫です。
自分から必死に話題を探したり、無理に自分を魅力的に演出しようとする必要は一切ありません。
やることは、技術で相手の認知に介入し、あなたに対する関心度をわずかに高めるだけです。
相手は理由もわからないまま「なぜかこの人が気になる」「もっと深く関わりたい」と感じ、相手の方から自発的に近づいてきます。
人間関係の力学や親密さは、初対面の瞬間に無意識下で固定化されます。
一度出来上がった関係性を後から覆すには膨大な労力が必要です。
だからこそ、最初の瞬間がすべてを左右します。
名刺交換の挨拶、偶然エレベーターで居合わせた瞬間、あるいは日常のふとしたすれ違い……
その「0.1秒」で脳の書き換えを完結させ、あらゆる関係性をあなたが望む形でスタートさせます。
当日は、深い身体的体感を通じて技術を習得していただきます。
一体感を持って全員で取り組んでいただく環境を維持するため、明確な参加基準を設けております。
現状の生活や人間関係に満足し、自己を変える必要性を感じていない方
(現状にとどまる方には、技術を使用する機会がそもそも存在しません)
小手先の交渉術やマニュアルを求めている方
(伝授するのは、認知科学に基づく「高抽象度の非言語技術」です。表面的な心理誘導や駆け引きを期待される方には向きません)
評論家のように座っているだけの方
(身体的体感への没入が技術習得の肝です。場に深く関わろうとしない方は、他の受講生の学習を阻害する恐れもあるため参加をご遠慮願います)
あなたの目指すレベルに合わせて選択。
お手続きはフォームから数分で完了します。
理屈ではなく、「身体」で体得。
あらゆる対人シーンで、0.1秒・無意識に技術が発動。
説得も、無理なアプローチも一切不要。
触れ合う相手から自然と信頼と好意を引き出し、
あなたのビジネスとプライベートを一気に加速させます。
10月31日(土)
11月1日(日)
※終了時間は延長する場合がございます。
都内某所(受講者のみに個別にご案内します)
※身体的体感を伴う指導をするため、オンライン配信はありません。
苫米地博士が直接技術指導を行う場合、国際標準報酬は年間100万ドル単位(数億円)に及びます。しかし今回は、本セミナーを必要としている方のために、博士の意向で特別受講枠が設定されました。
ご自身の課題と目指すゴールに合わせて、最適なコースをお選びください。
2日間の全体講義を通じ、「ひとめぼれの技術 2.0」の全理論と実技を完全習得します。
過去に逃してきた出会いや商談の機会を、今後は確実に掴み取れるようになります。
◆ カリキュラム:全体講義(①②④⑤)
◆ 受講料:398,000円
基本コースの内容に加え、世界屈指の催眠術師・川上先生がグループセッションを実施します。
無意識の深層に介入し、過去の苦い記憶や心に滞っている感情を丁寧に解放していきます。「消したいけど、どうしても消せない対人恐怖がある方」に強く推奨します。迷いや余計な情動がなくなるため、受講後、ゴールに向けて加速力を最大化させることができます。
◆ カリキュラム:全体講義(①②④⑤)+ グループセッション(③)
◆ 受講料:498,000円
クラリティ・コースの内容に加え、苫米地博士のもとで1年間の修練、さらには博士の個別指導を受ける最高峰コース。
国家情報機関のヒュミント(対人情報活動・人心掌握)に従事できるレベルを目指します。博士自らが能力の到達を確認し、公式認定ライセンスを発行します。
対人関係のコントロールをプロレベルまで徹底的に極めたい方は、本コースをお選びください。
苫米地博士のもとで「非言語技術」の修練を重ねます。一般募集を行わない完全非公開の教室で、気功や古武術での命の駆け引きを通じ、非言語の力を極限まで高めていきます。受講にあたり特別な経験は不問ですが、教室は真剣勝負の場です。各回、気を引き締めてご参加ください。
※2027年11月までに開催するすべてのクラスにご参加いただけます。日程を都度決定するため、全日程への出席を認定の必須条件とはしておりませんが、できる限りご出席ください。
苫米地博士の発する『気』に耐えていただきます。ワークスクラスで修練を積んでいれば通常はクリアできます。もし、圧倒的な『気』を前に力量不足を感じた時は、素直にお伝えください。博士から直接、課題を乗り越えるための具体的な助言が与えられます。
ヒュミント・オフィサーとして最高水準の対人掌握能力を備えている証として、苫米地博士より公式認定証を発行します。国際標準の正式ライセンスとして、名刺や経歴への記載はもちろん、博士の推薦状としてもご利用いただけます。
第1回:申込後3日以内に98万円 / 第2回:2027年11月末日までに98万円
※博士個人指導およびライセンス発行は全額支払い後になります。
10月28日(水)23:59
※各コース定員に達し次第、予告なく受付を締め切ります。
どれほど優れた才能や魅力があっても、人と繋がらなければ社会的には存在しないのと同じです。
セミナーで学べば、初対面0.1秒で狙った相手を惹き寄せられるようになります。
あなたはもう、必死に追いかける必要も、拒絶に怯える必要も、なくなるのです。
新しい人間関係を望むなら、迷わず、今すぐお申し込みください。
あなたに直接指導できることを、苫米地博士は期待しています。
※少人数実技指導のため、各コース定員に達し次第、予告なく受付を締め切ります。